お知らせ
サイトをリニューアルしました!
このたびサイトのリニューアルをしました♪みなさん、こんにちは!このたび、弊社のサイトをリニューアルいたしましたことをご報告させていただきます。新しいデザインと機能を取り入れ、より使いやすく、魅力的なコンテンツを提供できるよう努めてまいりました。皆様にとって、より良い閲覧体験を提供することができることを嬉しく思います。新しいコンテンツやサービスをお楽しみいただけるよう、今後も精進してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。引き続き、セブンアイランドexpressをご愛顧いただきますようお願い申し上げます。
ジンベイザメツアーは待ち時間のないボホール島がオススメ‼
セブ島といえば海遊び。アイランドホッピングやジェットスキーなど、海遊びはセブ一番の魅力となっていますが、ひとつハズしてはいけないのが【ジンベイザメとのスノーケリング】。日本では水族館でしか見ることのできない野生のジンベイザメと、手を伸ばせば触れられるくらいの距離で泳げるのはセブ最大の魅力のひとつで、多くの方がオスロブのジンベイザメツアーに行かれることと思います。弊社でも、もちろんオスロブツアーを実施していますが、今回、紹介したいのはまだあまり知られていない【ボホール島でのジンベイザメツアー】になります。オスロブツアーの問題点大人気のオスロブツアーですが、問題点がいくつかあります。■セブの出発が午前3時と早い■オスロブまでの道中、道が悪く、車も猛スピードで走るため安全面で不安■オスロブ到着後、順番待ちで3時間以上並ぶこともある午前3時にホテルを出発して、車を飛ばして3時間。午前6時ごろにオスロブに到着しても、人気ツアーだけにすでに順番待ちの長蛇の列。そこから3時間ほど順番待ちをして、ようやく順番が巡ってきたと思ったら30分ほどでシュノーケリングが終わり、(スミロン島またはツマログの滝)を終えてセブ市内に戻るころには帰宅ラッシュ。渋滞に巻き込まれて、ホテルに戻るころにはもうすっかり夜、というのも珍しくありません。ジンベイザメとのスノーケリングよりも、移動で車に乗っている時間や待ち時間のほうが長いという、人気ツアーだからこその問題点があるわけです。ジンベイザメ以外の観光スポットも巡れるのも魅力その点、ボホール島ツアーは午前4時の出発。さらに悪路を走る車での移動ではなく、2時間のフェリー移動。さらに、ボホールでジンベイザメツアーの場所に到着後、ほとんど待ち時間なしでスノーケリングを行うことができます(2024年5月31日時点)。3時間の待ち時間がなくなるからこそ、残った時間で『ターシャ』『リバークルーズランチ』『チョコレートヒルズ』など定番の観光名所もその日のうちに巡れてしまうのは嬉しいポイント。ゆっくり観光スポットを巡ったら17時のフェリーに乗り、19時にセブに戻ってくるというのが1日の流れになります。短い時間をストレスなく、有効的につかうためにも、ジンベイザメツアーはボホール島がオススメ‼ 次のブログでは、ボホール島ジンベイザメツアーの詳細を、朝のお迎えから順番に、紹介していければと思います。ボホール島ジンベイザメツアーは↓を要チェック‼
ボホール島ツアーの1日をご紹介します♬
前回のブログでは【ジンベイザメを見るなら断然ボホール島がオススメ】という記事を書きました。その大きな理由は『待ち時間が圧倒的に少ない』『ジンベイザメ後にボホール島の主要観光スポットを巡れる』の2つになりますが、今回はボホール島ツアーをイメージしていただくために、1日の流れを紹介したいと思います。まず、ボホール島へはセブ島のピア1という港からフェリーで向かうことになります。所要時間は2時間で、出向時間はボホール島ジンベイザメツアーは午前5時。ボホール島ツアーは午前8時となります(着せや気候によって変更の可能性あり)。朝はお泊りのホテルまでフィリピン人ガイドがお迎えにいき、ピア1での乗船サポートまでしっかりサポートいたします。フェリーはOCEANJETという高速船になりますが、こちら通常のツーリストクラスに加えて、ビジネスクラスへのアップグレードも有料にて手配しています(料金はお問い合わせください)。画像の通り座り心地はもちろんビジネスクラスに軍配が上がりますが、片道2時間の船旅ですので、ツーリストクラスでもそこまで問題なくお過ごしいただけるとは思います。それよりも大切なのは必ず上着を持参すること。船内は基本的にクーラーの効きすぎで震えるほど寒くなっています。まさにフィリピンクオリティ。できれば上に羽織れるもの、お荷物の余裕がありましたら、膝から下にもかけるものをご持参いただくといいかと思います。2時間の船旅を終えてボホール島に上陸すると、船から降りてしばらく進んだところにて、ガイドがお客様のネームプレートを持ってお待ちしています。ガイドと合流いただけましたら、そこからツアーがスタート。ジンベイザメツアーは、●ジンベイザメとスノーケリング→リバークルーズランチ→ターシャ→チョコレートヒルズ通常ツアーは●リバークルーズランチ→ターシャ→チョコレートヒルズと観光を行い、17時のフェリーにてセブへ。19時にセブに到着したら、ガイドがお待ちしていますのでそのままお車でホテルまでお戻りいただくようになります。(ご希望に応じてバクラヨン教会ご見学やバギーの乗車手配も行っています)オスロブのジンベイザメツアーも魅力的ではありますが、1日の大半が車中での移動時間になってしまうことを考えたら、主要観光スポットまで周れるボホール島ツアーはオススメ‼ぜひご検討いただければと思います。
ツアー終了後も22時までお車使い放題でセブを満喫‼
セブにきたら海遊び、市内観光と日中は思いっきり楽しんで、夜になったらレストランでのお食事やバーホッピング、クラブ遊びなど、夜ならではのお楽しみも多いことかと思います。通常、ツアーが終わりましたら夕方にお泊りのホテルまでお送りして終了となりますが、弊社ではツアー終了後も22時までお車使い放題のプランをご用意させていただいております。こちら、セブで有名な配車アプリですが、たとえば金曜日の夜に人気ホテルのシャングリラからセブ市内のITパークへ行こうとすると、4名様乗りのお車で片道595ペソとなります(料金は混雑状況によって上下します)。ITパークでショッピングをして、その後に別の場所で食事をして、お酒の飲める気になるバーも何軒か行ってみたい……となった場合、その都度、タクシーや配車アプリでお車を手配するの、大変じゃないですか⁉ 7名、8名と人数が多ければ車を2台つかまえなければならない。料金もどんどん高くなりますし、勝手のわからない場所で複数のお車で移動となると、ハグれてしまう恐れもある。そんな不安を一気に解消するのが、弊社オススメの22時までお車使い放題になります。ツアーが終了した後も、ドライバー付きのお車を22時までご自由にお使いいただけますので、夜の移動も安心、安全。セブに精通したドライバーに行き先を告げるだけで、ご希望の場所までお送りいたします。でも、ドライバーはフィリピン人だし英語で伝えられるか不安。そんな場合もご安心。ドライバーだけでなく、日本語の話せるフィリピン人ガイドもご一緒しますので、行き先をガイドに告げればオッケー。お好きな場所までお送りいたします。ガイドおすすめのレストランに連れて行ってほしい。店の料金システムがわからず不安なのでガイドに確認してほしい。そんなご要望にもすべておこたえいたします。ご家族でも、ご友人との旅行でも、大変お得なオプションとなっていますので、ツアーをお申し込みの際はぜひ、【ツアー終了後も22時までお車使い放題】のオプションをお申込みいただき、安心してセブを満喫していただければと思います♬各ツアーのお申し込みはこちらから‼https://7island-express.com/送迎付きのツアーについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
【2026年最新版】セブ島アイランドホッピングは“移動”で差が出る|22時まで車利用できるプランとは?
セブ島アイランドホッピングは“移動”まで考えると満足度が変わりますお客様からアイランドホッピングの相談を受けていると、多くの方が「どの島に行くか」「海はきれいか」に注目されます。もちろんそれも大切ですが、実際に現地でご案内していると、1日の満足度を左右するのは“移動の快適さ”も大きかったりします。ほとんどの海のツアーはマクタン島から出発します。
セブ市内のホテルからだと距離があり、特に朝やツアー終了後の夕方の時間帯は渋滞することもあります。ツアーによってはマクタンのみ送迎無料で、セブ市内は追加料金というケースもあります。
表示価格だけを見ると安く見えても、最終的な支払いが変わることもあるので、こちらも要注意。当社ではマクタン・セブ市内ともに基本送迎は料金に含まれています。実は大変なのは「ツアー後」ですアイランドホッピングは通常、という流れになります。海から戻るのは午後3時ごろ。ここから、各ホテルへお客様をお送りいただくか、送迎が含まれていない場合は個人手配でお戻りのお車を手配されるかと思います。その後、と予定を組まれる方も多いですが、大人数での移動は思ったより手間がかかります。・タクシーを複数台に分ける
・配車アプリが捕まらない
・場所説明がうまく伝わらない実際、港周辺で戸惑っているグループを見かけることもあります。22時までドライバー付き車両を利用できるプラン当社では追加料金で、ツアー終了後も22時までドライバー付き車両をご利用いただけるプランがあります。ハイエースタイプの車両でそのまま移動できるため、
グループ旅行やご家族旅行では特に便利です。1日チャーター感覚で動けるため、・夕食
・買い物
・夜景スポット
・マッサージなどを効率よく回ることができます。タクシーを何度も手配するより、結果的に時間のロスが少なく、移動のストレスも軽減されます。アイランドホッピングを選ぶ際のチェックポイント・送迎範囲はどこまで含まれているか
・ドリンクや備品の内容
・行き先の島
・ツアー後の移動手段海のきれいさはどの会社でも大きくは変わりません。
差が出るのは、前後の体験です。セブ旅行を1日丸ごと快適に過ごしたい方は、移動まで含めて考えてみると印象が大きく変わります。気になる点があれば、出発前に確認しておくと安心です。ぜひツアー選びの参考にしてみてください♬
セブ島アイランドホッピングでよくある失敗|予約前に知っておきたいポイント
セブ島のアイランドホッピングについて相談を受けていると、
出発前に同じような質問をよくいただきます。「どの島が一番きれいですか?」
「ツアーはどこで予約しても同じですか?」実際に現地でご案内していると、
アイランドホッピング自体はとても楽しいツアーですが、
事前に知らないと少し戸惑うポイントもあります。これから参加される方の参考になるように、
よくあるケースをいくつか紹介します。港までの移動で時間を取られるアイランドホッピングは、マクタン島の港から出発するツアーが多いです。マクタン島に宿泊している場合は比較的近いですが、
セブ市内のホテルからだと距離があります。朝の時間帯は交通量が多く、というケースもあり、ツアー出発の港まで1時間以上かかるケースもあります。特に初めてセブに来る方は、
港までの移動方法を事前に確認しておくと安心です。表示価格より高くなることがあるツアーの料金を見ると、会社によってかなり差があります。ただ実際には、などが別料金になることもあります。予約時に安く見えても、
当日追加料金が発生することもあるので、
何が料金に含まれているかを確認しておくと安心です。ちなみに、弊社ツアーは往復のご送迎、アルコールともに、料金に含まれているので追加料金をいただくことはございません。「どの島が一番きれい?」という質問これは本当に多い質問です。アイランドホッピングで行く島はいくつかありますが、
特に人気なのはです。パンダノン島は白い砂浜が広く、
南国らしい景色を楽しみたい方に人気があります。ただ、マクタンから少し距離があります。一方、カオハガン島は比較的近く、
移動時間が短いのが特徴です。海もきれいですが、
どちらが良いかは旅行のスタイルによるところが大きいです。実際にはというイメージです。海の状況で予定が変わることもあるセブの海は基本的に穏やかですが、によって、行き先が変更されることがあります。これは安全のための判断なので、
現地では珍しいことではありません。波が高くて行先が変更になるケースもありますし、台風や熱帯低気圧などが使づいている場合は、海上保安庁からの通達によってツアー自体が中止になるケースもございます。天候によってツアー内容が多少変わることがある、
という点は知っておくと安心です。意外と大変なのはツアー後の移動アイランドホッピングは午後に港へ戻ることが多いです。そのあと、に行く方も多いですが、
大人数の場合は移動が少し大変になることもあります。タクシーを何台かに分けたり、
配車アプリがすぐに捕まらないこともあります。そのため、
ツアー前だけでなくツアー後の移動も考えておくと
1日をかなり楽に過ごすことができます。弊社にはツアー終了後も22時までお車を使えるプランがあり、オススメとなっています。アイランドホッピングは事前の確認が大切セブ島の海はとてもきれいで、
アイランドホッピングは旅行の中でも人気のアクティビティです。ただ、海の景色だけでなくといった部分を事前に確認しておくと、
1日をより快適に楽しめます。セブ島のアイランドホッピングを検討している方は、
こうしたポイントも参考にしながら
自分たちに合ったツアーを選んでみてください。アイランドツアーについての記事はこちらにもございます。
セブ島アイランドホッピングの持ち物|実際に持っていくと便利なもの
アイランドホッピングに参加される方から、
よく聞かれるのが「何を持っていけばいいですか?」という質問です。初めてセブに来る方だと、
どこまで準備すればいいのか分かりにくいと思います。実際にツアーをご案内している中で、
持ってきて良かったもの・なくて困るものはある程度共通しています。今回は、現地目線でまとめてみます。基本的な持ち物まずは一般的な持ち物です。このあたりはほとんどの方が準備されています。特に水着は、
現地で着替える場所が限られる場合もあります。弊社ツアーでは、ホテルご出発時に水着をご着用いただくようお願いしています。意外と忘れやすいもの実際に多いのが、こちらです。スマホは写真を撮る方が多いので、
防水ケースがあると安心です。また、離島内ではカードが使用できません。島内でお土産などを購入されるケースに備えて、 少額の現金を持っておくと便利です。また、船に弱い方は、
酔い止めを事前に飲んでおくといいかと思います。あれば便利なもの必須ではありませんが、あると快適です。セブの紫外線は日本の2~7倍ともいわれています。短時間でも日焼けをしてしまいますので、 気になる方は対策をしておくことをオススメしております。実は「持っていかなくてもいいもの」ここは意外と重要です。ツアーによっては、が用意されている場合があります。弊社ツアーではこれらをすべてご用意しております。そのため、
すべて自分で用意しなくても大丈夫なことも多いです。予約時に、
何が含まれているかを確認しておくと
荷物を減らせます。よくあるパターン実際には、「全部持ってきて荷物が多くなる」か
「必要なものが足りない」かどちらかに分かれることが多いです。ポイントとしては、このくらいのバランスがちょうどいいです。セブ島のアイランドホッピングは、
そこまで特別な準備が必要なツアーではありません。基本的な持ち物に加えて、このあたりを押さえておけば、
安心して楽しめます。あとはツアー内容によって
用意されているものも違うので、
事前に確認しておくとよりスムーズです。アイランドホッピングでのよくある失敗例などは、コチラにて紹介しています。
セブ島アイランドホッピングの料金相場|安さだけで選ばないためのポイント
アイランドホッピングのご相談を受けていると、 よく聞かれるのが「だいたい料金はいくらくらいですか?」という質問です。セブ島のツアーは会社によって価格の幅があるため、
初めての方だとその詳細について少し分かりにくい部分かもしれません。セブ島アイランドホッピングの料金目安現地の感覚としては、だいたい以下のようなイメージです。同じアイランドホッピングでも、
内容によってここまで差が出ます。料金に差が出る理由実際に現地で見ていると、
価格の違いは主にこのあたりで決まります。特に送迎とドリンクは、
ツアーごとの差が分かりやすい部分です。表示価格だけでは分かりにくいこともあるセブでは、比較的安く見えるツアーも見かけます。ただ実際には、といったケースもあります。そのため、表示されている価格だけで判断すると、
最終的な費用や当日の流れが想像と違うこともあります。運営体制による違い現地では、ツアーの運営形態もさまざまで、などがあります。この違いによってコスト構造も変わるため、
料金に差が出る要因のひとつになっています。なかには会社としての登記やビジネス許可証をとらず、個人でツアーを行っているものもあるようですが、そういったところはトラブルもよく聞くので注意が必要です。実際にあるトラブルの相談現地でご案内している中でも、
ツアー内容や移動に関するご相談を受けることがあります。例えば、といったケースです。また、セブの日本総領事館からも、
観光中のトラブルや事故に関する注意喚起が出ることがあります。すべてのケースに当てはまるわけではありませんが、
こうした話は実際にゼロではありません。実は差が出るのは「海以外の部分」アイランドホッピングは、という流れ自体は大きく変わりません。ただ実際にご案内していると、
満足度に影響するのはそれ以外の部分です。特に、このあたりで差が出ることが多いです。ツアーは午後に港へ戻ることが多く、
その後にに行く方も多いです。ただグループ旅行の場合、といったこともあります。当社では追加料金になりますが、
ツアー終了後も22時までドライバー付き車両をご利用いただけるプランがあります。そのまま移動できるため、
結果的に1日の流れがかなりスムーズになります。料金を見るときのポイントセブ島のアイランドホッピングを選ぶ際は、このあたりを一度整理してみると、
自分たちに合ったプランが見えてきます。まとめセブ島のアイランドホッピングは、
価格だけを見ると分かりにくい部分もあります。海のきれいさ自体は大きく変わらなくても、
その前後の時間や快適さによって
1日の印象はかなり変わります。料金だけで判断するのではなく、
内容や流れも含めて比較してみると、
より満足度の高いツアーを選びやすくなります。アイランドホッピングでの持ち物についてはコチラの記事でも紹介しています。
